神仙堂薬局 鈴木邦昭(薬剤師・心理カウンセラー)のホームページ

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FrontPage>妊娠を望むなら!

まずは、この事実を見つめてください!

排卵日を狙っての夫婦生活では、1年間の妊娠率は13%。しかし、ふつうに週に2回以上の夫婦生活が続くと、それは60%以上になります。 

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実は、私どもでは、子宝相談に来店されたご夫婦に「子宝を得るためのつのポイント!」という小冊子をご利用いただいています。

その理由は簡単。

同じやり方で、違う結果を得るのはとても難しいことだからです。

たとえば、病院での治療は有効な手段です。そして一般的に、治療開始1年以内に3割、2年で累計4割のご夫婦が妊娠します。

逆に、治療開始から2年が経過しているケースは、それ以降、ほとんど期待するような結果が得られていません。そういった意味でも、やり方を変えてみることは、とても重要な要素です。

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排卵日を狙っての夫婦生活での妊娠率は、1年間で13%。一方で、気持ちにまかせて週に2回以上の夫婦生活が続くと、それ60%を超えます。

足りない物は補う!

排卵日は、一般的には年間13回が最多ですね。それで13%の妊娠率ですから、単純に13%×8=104%ですから、おおよそですが100回でほぼ全員が妊娠する計算になります。

私の経験では、タイミング法で排卵日前後に月2回というご夫婦がほとんど。すると、妊娠にはおおよそ4年はかかる計算になるわけです。

そしてこれは、あくまでも平均です。
1年で妊娠する方がいらっしゃれば、その一方で7年かかる方がいる。その事実を認め、後悔しないよう、いろいろと行動に移していただければと思います。

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