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FrontPage > こころの問題
科学的な根拠もなく、その医師の判断で
病気と診断できてしまうのが精神疾患です。
まずは、以下の枠内をご覧ください。そして、この事実に“疑問を感じない人”は、貴重な時間をムダにするだけですので、どうぞ他の親切なHPをご覧になってください。
精神疾患の診断基準に対する疑問!

- 血圧 - 血圧計
- 骨折 - レントゲン
- 胎児の動き - エコー
- 心臓の動き - カテーテル
- 脳梗塞や脳内出血 - CT
- 糖尿病や貧血・コレステロール値 - 血液検査
- 胃潰瘍や胃ガン・ポリープ - 内視鏡
このように、今ではほとんどの病気について、映像や画像、数値が判断材料として利用されるようになりました。その科学的な事実は、説明を受ければどんな素人にも簡単に理解できるものです。
しかし、精神疾患の診断で、患者に科学的な事実が提示されることはありません。
その医師の判断がすべてです。
怖くありませんか?
「こころの問題」関連 ダウンロード・資料請求

- 「驚きました。子供たちを観察していて、給食の献立が〇〇だったとき、午後の授業はまちがいなく落ち着きがありません。」小学校の先生
- 「〇〇をやめさせてみました。子供がいじけなくなりました。」主婦
- 「主人が暴言をはかなくなり、とても穏やかになりました。子供たちも驚いています。」二児の母
- 「妻のヒステリーがなおり、私もとても気が楽になりました。」自営業の男性
- 「言われたとおりにしたら、会社でうつの人が減りました。」会社社長
- 「自分のうつだけでなく、子供のひきこもりも治りました!」パートの主婦さん
- 「死にたいという気持ちがなくなり、元気に登校できています。」大学生女子
- 「ずっと、自分が存在しているのかどうかも自覚できく、不安な日々を10年以上過ごしたのがウソのように元気に生活できています。」ヘルパーさん
これは、ほんの一例です。
そして、今でこそ私も普通ですが、人は本当にさまざまなことでお悩みになっています。私も、ほんの7~8年前までは耳を疑うことがたびたびでした。
そういった悩みを抱えた人、ご家族にお役立ていただければ幸いです。
※ 文中の「〇〇」とは、ひとつではないので、便宜的に表記しているに過ぎません。